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2019年2月27日(水)中国新聞に弊社の「弁当発注システム」が紹介されました。

2019.02.27

2019年2月27日(水)中国新聞に弊社のシステムが紹介されました。

 

(記事内容)

■弁当発注を効率化 エコー・システム

IT企業のエコー・システム(広島市南区)が、自社開発した事業所向けの弁当発注システムの販売に力を入れている。従業員が個別に入力した注文を取りまとめ、複数の弁当業者に発注できる。事業所の事務担当者の手間を省き、働き方改革になるとして売り込んでいる。

従業員は事業所内の集中端末かスマートフォンで注文する。クラウド上で集約し、メニューと数を事務担当者が把握してウェブやファクスで発注する。社内の既存システムと連動させれば給与天引きも容易になる。利用料は、月3240円から。

周囲に飲食店やスーパーがなく職場で注文をまとめる事業所は、メニューや数の聞き間違いが起きやすいという。企業の人手不足が進む中、2016年から中国、関東、東海地方などの約40社に納入。昨年9月には化学メーカーのトクヤマ(周南市)が千人規模で導入した。

弁当業者に向けても、数量や配達の管理を簡単にするシステムを1月に本格発売した。

エコー・システムは18年9月期の売上高が約11億円。年約2千万円の弁当関連の売上高を数年内に2億~3億円に高め、新たな事業の柱に育てる考えだ。

 

 

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